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留学生:日本語専門課程
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1:応募資格
(1)本国において通常の課程による12年以上の学校教育を修了した者。
(2)本校において上記と同等以上の学力があると認められる者。
(3)申請時までに日本語学習を150時間以上修了している者。 |
2:設置コース/入学期
| 学制 |
Aコース2年 |
Bコース1年半 |
| 入学期 |
4月1日 |
10月1日 |
| 授業時間 |
20時間(1日4時限) |
20時間(1日4時限) |
3:学費
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初年度納入金 |
二年度納入金 |
| A・Bコース共通 |
Aコース |
Bコース |
| 入学金 |
50,000 |
0 |
0 |
| 授業料 |
480,000 |
480,000 |
240,000 |
| 教材費 |
36,000 |
36,000 |
18,000 |
| 施設費 |
48,000 |
48,000 |
24,000 |
| 課外費など |
20,000 |
20,000 |
20,000 |
| 合計 |
634,000 |
584,000 |
302,000 |
| 注1: |
日本国法務省から発行された「在留資格認定証明書」を本人に交付した後、一旦納入された費用は理由の如何を問わず返還しませんので予めご了承ください。但し、ビザ不許可など、本人以外の理由で入学できない場合、原則として入学金を除いた後の学費を全額返還致します。 |
| 注2: |
「課外費など」は課外活動費、保険料などを含みます。 |
4:出願書類受付期間
| コース |
受付期間 |
入管提出予定 |
申請書類 |
Aコース
4月期入学 |
8月1日から 10月20日まで |
11月20日 |
全ての申請書類に訳文を添付の上提出のこと |
Bコース
10月期入学 |
3月1日から 4 月20日まで |
5月20日 |
全ての申請書類に訳文を添付の上提出のこと |
| 注1: |
期間前でも定員になり次第締め切る事がありますのでご了承ください。 |
| 注2: |
期間以降は受け付けませんので、期限を厳守してください。 |
5:必要書類
| 出国管理及び難民認定法施行規則別表第3における区分 |
提出を求める具体的文書 ※注1 |
| 教育を受けようとする機関の入学許可書の写し |
入学許可書写し |
| 卒業証明書及び経歴を明らかにする文書 |
日本語を学ぶ理由、本人の経歴等を記載した入学願書写しその他の文書(従来の履歴書でも可)※注2 |
| 卒業証書写し及び学業成績表(中国統一試験受験者にあってはその成績表含む) |
| 戸口簿写し(申請人) |
| 日本語能力検定試験4級以上の日本語能力を有することを証明する資料 |
| 写真 8枚(3cm×4cm) |
| 在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書、当該外国人以外の者が経費を支弁する場合には、その者の支弁能力を証する文書及びその者が支弁するに至った経緯を明らかにする文書 |
共通 |
経費支弁書(経費支弁をするに至った経緯が記載されているもの) |
| 支弁者と申請人との関係を立証する資料(親族関係公証書等) |
| 預金残高証明書 |
| 預金通帳の写し等経費として支弁するための資金を形成するに至った経緯を明らかにする資料 |
| 在職証明書(支弁者が企業等に勤務する者の場合) |
| 法人登記簿謄本等(支弁者が企業等の役員である場合) |
| 営業許可書等(支弁者が個人経営者である場合) |
在外
支弁者
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戸口簿写し(支弁者) |
| 収入証明書(支弁者が企業等に勤務する者の場合。過去3年分) |
| 納税証明等(支弁者が企業等の役員又は個人経営者である場合。収入又は所得金額の記載のあるもの。過去3年分) |
在日
支弁者 |
住民票又は外国人登録原票記載事項証明書 |
| 納税証明書等(収入又は所得金額の記載のあるもの。過去3年分) |
| 注1: |
表に記載された資料のほか、許可の要件に適合することの立証のためその他の参考となるべき資料として別の資料の提出を求めることがあります。 |
| 注2: |
最終学歴となっている学校を卒業5年以上が経過している者の場合、日本語を学ぶ目的、日本語教育機関卒業後の進路等を具体的に記載したものの提出が必要です。 |
6:在留資格認定証明書結果発表
4月期 |
―――― |
2月下旬頃 |
10月期 |
―――― |
8月下旬頃 |
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