keyvisual 産学連携

中央情報専門学校の産学連携

中央情報専門学校では、企業等と連携して、企業のニーズに即した人材を育成するために、下記のような取り組みを行っています。

文部科学大臣認定の職業実践専門課程による産学連携システム

教育課程編成委員会

企業の人材ニーズに即した実践的な教育を行うため、企業や産業界の委員を含めた教育課程編成委員会を年2回開催し、カリキュラムに反映しています。

企業からの講師による実習・演習

提携した企業から講師を招き、実践的な実習・演習を行っています。提携先企業へのインターンシップを行います。

学校関係者評価委員会

学校の自己点検・自己評価に基づき、企業や産業界からの委員が参画した委員会で学校評価を行っています。

情報公開

投稿の学則、財務情報をはじめ、カリキュラム、就職実績などの情報をホームページで公開しています。

企業パートナーシップ

様々な業種、多くの企業とのパートナーシップにより就職後に活躍できる人材の育成に取り組んでいます。

近未来のICT社会を創造する、一流のITエンジニア・SEを目指しましょう。

腰原貞利
富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社 腰原貞利
元代表取締役社長(富士通グループ)

IT人財の育成を目的に、特別講義を実施致します。SEとしての豊富なプロジェクトマネジメント経験を踏まえ、事例を交えながら講義することで、これから本格化するクラウド時代を見据え、ビジネス社会に通用するITエンジニアやSEの育成推進を支援致します。
皆さんの夢をカタチにすべく、素晴らしい未来のICT社会を、共に創っていきましょう。

ブライザは、常にスピード感を持ち、持続的な成長を目指します!

山下文寛
ブライザ株式会社 山下文寛 取締役

当社はめまぐるしく変化する企業のビジネス環境に高い水準でこたえるために、毎年100名を超える優秀なIT人材を採用しています。なかでも「グローバルビジョン2020プロジェクト」と銘打ち、2017年~2020年までに300名の優秀な外国籍人材の採用に向け活動しており、今では130名の外国籍の方が当社では活躍しています。 200を超える様々なプロジェクトを支えるために、常にスピード感を持ち、持続的な成長を目指す当社で、皆さんと一緒に成長できる環境を用意してお待ちしています。

国内における労働人口の減少する中、優秀な人材の確保が重要な課題となります。

朴 海燕
株式会社 東京リーガルマインド 朴 海燕
外国人雇用支援センター副センター長

従来、日本では高度な専門性を持つ人材を除き外国人労働者を積極的に受け入れることが難しい状況でしたがこのような背景の元、新たな在留資格「特定技能」を新設する改正出入国管理法が2019年4月より施行されたことで今後、多くの外国人労働者の受け入れが見込まれています。 人手不足の解消・優秀な人材の確保のため外国人の雇用を積極的に考える企業も多い一方在留期間や賃金への不安など、課題も多いのが現状です。 「外国人雇用支援センター」では、外国人雇用に積極的な企業が具体的に雇用手続きを円滑に進められるよう、講習、試験制度等を通じ専門性のある人材を育成することを目的として活動を進めてまいります。